
堕落のチェーンソーを1本作るための必要経験値は4000万です。
あわわ氏から送られてきた「達人の書」、意欲が100%だとして計算すると満タン4回分。
満タン4回・・・プリウスなら鹿児島から北海道まで行けそうな気がする。
もちろん気力は計算に入れてないけどw
まぁつまりある程度の時間がかかるので画面を仕事モードに戻しておかないといけない。
オマケにあわわ氏は離席していた。
俺は達人の書を39冊使ったところであわわ氏にササを入れた。
画像の中の文字列を見てもらえばわかるとおり、
あわわ氏から「堕落のチェーンソー」の代理製作を依頼された。
材料はこのとおり↓
何気ない会話から話が進展する
そんなことってないだろうか?
いや、あるよね・・・・
たとえばこんなの

夜空に打ちあがる花火を一人でみても面白くない理論と同じだ。
いつもならカオップさんあたりが見届けてくれるのだろうが、残念ながら本日は欠席。
それにしても俺が代理製作するなんて自分でも驚いた。
チェーンソーキャラに変えたときに、アメンのチェーンソーをアホみたいに作った甲斐がありました。
一応これでもオープンβの初日からプレイしてるんですよw
でも1年前、あの事件の時から嫌気がさしてやめてしまったり、色々ありました。
「あの事件」を知らない人もいるかもしれないので、当時のSSを探してみました。

←押したw
俺のボタンの押し方ですべての運命が決まる・・・
足りない材料は無い。すべて揃っている。
あとはボタンを押すだけだ。

芸術的に配置されたこの具材をもってして、最高の一品を作り上げてみたい。
製造者は「PL法」に基づいてキッチリとネタにしないとイケナイのです。


金になりそうなものを市場で売られて送金されるという、まるで韓国のお隣の某国のような手口。
んで、話のオチなんですが、
こうして話題を変えたことで察して欲しい。
多分次はババーンだと思うから堕落のチェーンソーが欲しい人は遠慮なく挙手してください。
祈るんだ、あわわ氏