


一番上の本物のチョコをみて「えっ!うそだろ!!ヤマトさんなんだよそれ!
つかマジで俺ヤマトさんに負けてるじゃん!どうなってんだよ!!!」って思ったのは俺だけじゃないはずだ。
そんなに単語1つで埋め尽くして欲しいなら願いをかなえてあげますよ。
なんていっても今日はバレンタインですからね。でも勘違いしないでください。
俺は男に興味はこれっぽっちもありません。
ちなみにこの日記には突っ込みどころがいつに無くと言うかいつも通りと言うか、
巧妙かつ大胆に散りばめられた日記じゃないですか。
まず1点目 「仕事中〜」と書いてあるのにいきなり「発泡酒の写真」
これは文章を読んでいると「昨日飲んでた証明」として添付されたものだと思われますけども、
一番上に配置されることをいいことに他人をビビらそうとした写真と言えなくもありません。
オマケにツマミにしているのはどう見ても肉です。
(生姜が証拠)昼間っから肉をツマミに酒を飲んでるっていう虚勢心があらわれた真に罪深き写真だと思うのです。
2点目 「職場に行ってディスク〜」 ディスク?
「ディスク」wikiより・・・「基本的に、カートリッジ(ディスケット;diskette)に入った状態で
主に使用する媒体をdisk、カートリッジに入っていない円盤をそのままの状態で使用する媒体をdiscと表記する。
ただしミニディスクはコンパクトディスクと同じく音楽記録用に使用されるためかカートリッジに入っていてもdisc、
コンパクトディスクとサイズが同じDVD-RAMはカートリッジに入った状態でも入っていない状態でもdiscである、という例外がある。」
ヤマトさんの職場にはこのディスクがあり、そのディスクの上に正体不明の箱が載っていたというわけですな?
一般常識的に職場と呼ばれる場所にありそうなディスクといえば直径12センチほどのコンパクトディスクが考えられるが、
「ディスクの上を見ると」と書いてあります。
これは非常に重要なキーワードです。このユカイがこの重要な文字列をスルーするとでもお思いですか?
この日常を書き記した文章のストーリー展開から考えると
ヤマト氏が自分の職場に赴いたときすぐにその箱が視界に入ったと考えることが出来ると思うのですが、
リアルヤマト氏の日常と接したことのある人なら誰でも知っていることとして彼は通常の生活においては視力矯正器具(メガネ)を使用していない。
ところがウェブカメラを利用したメッセンジャーで趣味であるチャットに興じるときにはメガネを愛用している。
これはパソコン用デスクを使用した場合において、眼球からディスプレーの距離(およそ60センチメートル程度)では
網膜上で焦点が結びづらいということではないかと推測される。
遠くを見るときには問題がないのに近くが見づらい場合は「遠視」もしくは「遠視気味」ではないかと思う。
しかしこのケースにおいて大事なことはヤマト氏が遠視なのかどうかではなく、裸眼で車の運転をすることにはあまり不自由ではないということである。
事実、「ユカイなクリスマス」において彼は私の車を裸眼で運転していた。
それはつまり視力が0.7程度、あるいはそれ以上の視力があるという証明ではないだろうか。
残念ながら日記の中では問題の箱と自分の視界を遮っていた扉等の遮蔽物についは言及されていないのでこれ以上の追及は困難であり、
推測の域を脱することは不可能であるのだが、箱が撮影された写真を見るとその箱の下にコンパクトディスクは置いていない。
どうみても箱の下には印刷物(紙)が数枚敷き詰められているようだ。
先に調査した彼の視力を元に考えるとコンパクトディスクと紙を見間違う可能性はあまりにも低い。
ここである仮説が成り立つのであるが、もしかしてヤマト氏は「ディスク」と「デスク」を間違って認識していたのではあるまいか?
3点目 「職場に女性いない〜」 ほほぅ(・_・? 男だけですか・・・。
本当はその同僚がヤマトさんに食わせたかったんでは?www
どうよ? ^−^